NIFREL(ニフレル)

NIFREL Living Museum / にふれる

#水族館 #動物園 #雨の日OK #万博記念公園 #ホワイトタイガー #攻略ガイドあり
NIFREL(ニフレル) メイン写真
頭上を動物が自由に歩く「うごきにふれる」&神秘の球体アート「ワンダーモーメンツ」
NIFREL(ニフレル) 見どころ写真1
NIFREL(ニフレル) 見どころ写真2
注目ポイント

感性にふれる新感覚ミュージアム!光とアート、動物たちの息づかいをゼロ距離で体感

海遊館が初プロデュースした、水族館・動物園・美術館のジャンルを超えた生きているミュージアム。「〜にふれる」をテーマに、「いろにふれる」「わざにふれる」「うごきにふれる」など独自の空間を演出。ホワイトタイガーやミニカバを間近に臨む「みずべにふれる」、頭上や足元を動物たちが自由に行き交うゾーンなど、五感を刺激する驚きに満ちています。

評価 4.6
料金目安 大人 ¥2,400
エリア 大阪府 吹田市千里万博公園

絶対体験したい!見どころベスト3

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01

うごきにふれる(放し飼いゾーン)

檻や壁のない開放的なエリア。カピバラが足元をトコトコ歩き、ワオキツネザルやオオハシが頭上の梁をジャンプ!すぐ目の前で息づかいを感じられます。

02

ワンダーモーメンツ(球体アート)

宇宙から星を眺めるような直径5mの巨大球体に、光と音のシャワーが降り注ぐ体感アート。刻々と変わる色彩の粒子が床一面に広がり、子どもたちも大はしゃぎ。

03

みずべにふれる(大型動物の迫力)

ガラス越しに真上や水中からホワイトタイガーの肉球や泳ぐ姿、愛らしいミニカバの親子の生態を観察できるダイナミックな人気展示。

おすすめ回り方モデルコース

ファミリー向け:ゆったり満喫コース

午前中にニフレル入館 → 「うごきにふれる」でカピバラやペリカンを間近に観察 → 当日再入館スタンプを押して「ららぽーとEXPOCITY」でランチ&ショッピング → 午後は日本一の大観覧車「オオサカホイール」へ!

カップル・友達同士:アクティブ&映えコース

「いろにふれる」のアート水槽で記念撮影 → 「ワンダーモーメンツ」の幻想的な光の下でロマンチックなひととき → 「ピクニックカフェ」で食べる水「EAT EAT EAT」を体験 → 万博記念公園の太陽の塔散策へ。

パーク飯&名物グルメ情報

館内カフェ「EAT EAT EAT」では、話題の不思議スイーツ「食べる水」やホワイトタイガーソフトが大人気。EXPOCITY内には全国の名店が集うレストラン街やフードコートも完備。

混雑回避テクニック: 土日祝の昼前後は家族連れで混雑するため、朝イチ(9:30〜10:00)または16時以降の入場が狙い目。当日に限り何度でも再入館できるため、ランチを挟んでゆっくり鑑賞するのがベストです。

よくある質問 (FAQ)

Q 万博記念公園の入園料は必要ですか?
ニフレルは公園の外(EXPOCITY敷地内)にあるため、万博記念公園の入園料は不要です。ニフレル入場料のみでお楽しみいただけます。
Q 車いすやベビーカーでの利用はできますか?
全館バリアフリー設計となっており、エレベーター完備で快適にご利用いただけます。
Q 当日チケットは買えますか?
現地券売機でも購入可能ですが、連休等は混雑するためWEB前売りチケット(日時指定)の事前購入が推奨されています。