感性にふれる新感覚ミュージアム!光とアート、動物たちの息づかいをゼロ距離で体感
海遊館が初プロデュースした、水族館・動物園・美術館のジャンルを超えた生きているミュージアム。「〜にふれる」をテーマに、「いろにふれる」「わざにふれる」「うごきにふれる」など独自の空間を演出。ホワイトタイガーやミニカバを間近に臨む「みずべにふれる」、頭上や足元を動物たちが自由に行き交うゾーンなど、五感を刺激する驚きに満ちています。
絶対体験したい!見どころベスト3
ここを押さえれば満足度120%!看板スポットを厳選
うごきにふれる(放し飼いゾーン)
檻や壁のない開放的なエリア。カピバラが足元をトコトコ歩き、ワオキツネザルやオオハシが頭上の梁をジャンプ!すぐ目の前で息づかいを感じられます。
ワンダーモーメンツ(球体アート)
宇宙から星を眺めるような直径5mの巨大球体に、光と音のシャワーが降り注ぐ体感アート。刻々と変わる色彩の粒子が床一面に広がり、子どもたちも大はしゃぎ。
みずべにふれる(大型動物の迫力)
ガラス越しに真上や水中からホワイトタイガーの肉球や泳ぐ姿、愛らしいミニカバの親子の生態を観察できるダイナミックな人気展示。
おすすめ回り方モデルコース
ファミリー向け:ゆったり満喫コース
午前中にニフレル入館 → 「うごきにふれる」でカピバラやペリカンを間近に観察 → 当日再入館スタンプを押して「ららぽーとEXPOCITY」でランチ&ショッピング → 午後は日本一の大観覧車「オオサカホイール」へ!
カップル・友達同士:アクティブ&映えコース
「いろにふれる」のアート水槽で記念撮影 → 「ワンダーモーメンツ」の幻想的な光の下でロマンチックなひととき → 「ピクニックカフェ」で食べる水「EAT EAT EAT」を体験 → 万博記念公園の太陽の塔散策へ。
パーク飯&名物グルメ情報
館内カフェ「EAT EAT EAT」では、話題の不思議スイーツ「食べる水」やホワイトタイガーソフトが大人気。EXPOCITY内には全国の名店が集うレストラン街やフードコートも完備。